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か○ちゃんと変化

久しぶりにしてまた、あの人が夢にでてきた。
私はキャンプの用意をしている。
なぜか我が家にキャンピングカーがあって。 
仕事中の家族のかわりに荷物を先に積んでいる…
それからなぜそうなったのかわからないけど 
某ま○○ちゃんに会いにいく。夜中だった。
(現実の○○○ちゃんち民家なのに、お寺になっている。)
渡り廊下を歩いてる人影がま○○ちゃんだと思って、
ま○○ちゃん!ま○○ちゃん!と声をかける。
すると『誰?』と言いながら降りてきた人は、ま○○ちゃんではなく、か○ちゃんだった。
夢でも、ほんとうに何年かぶりに会ったような、驚き。
ま○○ちゃんに会いにきたはずなのに、か○ちゃんと、門を出て二人きりになる。

相変わらずかっこよかったけど
ちょっとかっこ悪く感じたのが
変化だった。
前は、これこそを求めていたというように、か○ちゃんに夢中になっていたけど。
まぁオトコってそんな生き物だよね、みたいなかっこ悪さを感じた。

たびたび、半年に一回くらい私の夢に登場する、セックスシンボルのような人。

私の人間観が、変化したことが現れてるのかもしれない。

『オトコ』に振り回されるんでなく、
自分たること。

サヨナラ、か○ちゃん?